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配列のポインタ

以前、配列のポインタについて悩んで記事にした事があった。
この間届いた「明快 C++」という本を読んで少し理解が深まったので追記。

int a[5];
a 単体で表記すると &a[0] を指す

ただし例外が3個あるそうで
sizeof(a) 
typeof(a)
&a 
だけは「先頭要素へのポインタ」ではなく「配列全体」に対して演算子が適用される

だそうだ。

関数の引数を通じて再現した配列(一度ポインタとなっている)に対してsizeofを適用してもこの例外が発生してくれないので思った挙動にならなかったわけだ。

ねよっと。


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