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retopology

リトポロジー(topology=ハイポリからローポリを切り出す)できるモデリングソフトを調べてみた。

silo
1万円弱。Ctrl+Tで線を引いて交わった部分を利用してリトポできる。線の再選択などがしにくい上に既存のメッシュにトポロジー線をくっつけられないなど、少し使いにくい印象。

Blender 
siloと同様の機能はすべてある。リトポの線が直線と楕円も加わり、再選択もしやすい。トポロジー線とメッシュはくっつけられない。

meshLab
機能がありそうだったけど、あまりの独特のインターフェイスで使えなかった。
奇麗だし日本後の解説サイトがあればできるかもしれない。

3dcoat
ちょっと高いけどいい感じ。
レトポロジだけのために3万円は少し高い気も?!
モデリング、UV、ペイント、スカルプトも多機能なのでこちらで原型を作るという使い方もいいかもしれない。
昔7千円くらいだったらしく段々値上がりしてるらしい。しょぼーん。

topogun
専用ツールということもあってかなりいい感じ。
値段も1万円とお手ごろ。


ずっとBlenderだけで製作しようと思っていたけど、最近別のソフトの導入を考えることにした。
特にアニメーションの手間を減らしてくれる統合ソフトの検討をしている。
体験版を片っ端から試しているところです。


ねよっと。

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いつのまにか雑記ブログに。

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